酒とタバコと映画な日々

さすらいのモバイラー...またの名を「さびしき独り者」

ストレート + 防水 = 萌えの極み / タウン虹色

ひゃっほーい! ついに来た〜〜〜。
Willcom 向けの JRC 製の新端末「WX330J」が来た〜〜〜。
気になる形状は、

  • ストレート型
  • 防水 (IPX5 相当 ,IPX7 相当)

んもう〜、ストレート端末をこよなく愛し、防水型をこよなく求める自分にとっては、この端末は萌えの極みであります。

NTT DoCoMo(現 NTT docomo)も、こういった防水ストレートな萌えの追求をして欲しいよな。どれの端末もバカの一つ覚え...とは言いませんが、バカの二つ覚えの「折り畳み」「スライド」ばっかり。


週刊少年マガジンに短気連載されている「青春少年マガジン 1978〜1983」、今週号掲載分の第 12 話は、涙なくしては読むことはできません。タイトルにあるとおり、1983 年までのエピソードをマンガにして大和田夏希先生の死のことは触れずに全 13 話を締めくくるのかと思ったのですが、ここにきて話を数年飛ばして、大和田夏希先生の自殺のことに触れられるとは。
あの当時はほとんどの方には知られないマンガ家の死を取り上げていただいたことにファンとして感謝します。

20 年ちょっと前の少年向けマンガ誌でのお色気モノとしては「やるっきゃ騎士」(みやすのんき) ,「Oh!透明人間」(中西やすひろ) ,「いけない!ルナ先生」(上村純子)などがありますが、自分は大和田夏希先生の「虹色 town」で性への目覚めをしました。
そういう意味で、大和田夏希先生は自分にとっては性の神様であります。

虹色 town で学んだことの一部

  • 脱少年
  • コンドームを根元まで引っ張っても数 cm 戻ってしまうのは包茎である
  • 電卓で、346346(させろさせろ) + 184184(いやよいやよ) x 2 → 1061060(入れろいれろぉ)
  • 初めて見る女のアソコは複雑怪奇 (太一くんの同級生の川田くん談)

まぁ今考えると、「積丹の温泉で排水口にキンタマを吸い込まれたことによって包茎になった」ってのはちょっと違うなー、とは思いますが。
包茎なのは陰茎の話であって、太一くんが吸い込まれたのは睾丸だから、それは包茎とは関係ないのでは?

Comments

植ムラ@Nintendo DSi
DSiからの書き込みますテスト
2008/11/01 03:44 PM

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